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居宅介護支援事業所


介護支援専門員(ケアマネージャー)とは?

介護保険サービス利用のために必要な手続き・サポートを行います。
介護が必要となった時、ご自宅でどのようなことに困られているのか、ご自宅で介護保険サービスやセルフケア、地域の社会資源も活用し、ご本人なりに自立した生活ができるように、ご本人・ご家族と一緒に考え、その方にあったオーダーメードの在宅介護プランを立てるのが、ケアマネジャーの仕事です。

皆さんは、どのようにケアマネジャー(介護支援専門員)を選んでいますか?
ケアマネジャーには、基礎資格があることをご存じでしょうか?
どのような資格(基礎資格)で5年以上経験し、ケアマネジャーになったのかも選定する上でのポイントとなります。基礎資格により、得意分野も異なってきます。

意外に重要なケアマネジャーの関わり
どのようなケアマネジャーを選ぶかにより、今後の在宅生活・在宅介護が変わってきます。
介護が必要となった後の人生をどう過ごしたいのか、在宅で最期まで迎えたいなど、ご本人・ご家族の意思を実現できるケアマネジャーを選ぶことが重要なポイントとなります。

事業所の特徴

当事業所は、2000年の介護保険施行と同時に開設されました。
ケアマネジャーは一人ですが(2019年12月現在)、看護師の基礎資格を有しています。
2000年の介護保険施行当初から、この仕事に就いており、2007年に主任介護支援専門員の資格も取得しております。
退院後の在宅生活に不安をお持ちの方や医療ニーズの高い方、在宅で最期まで看取りたい・住み慣れた家で最期まで暮らしたいなどのご意向にも添うことができます。
まずは、お気軽にご相談ください。
何らかの介護が必要となったとしても、あなたらしく住み慣れたご自宅で生活が続けられるお手伝いをさせてください。
介護する方も、ひとりで抱え込まないでください。一緒に考えさせてください。
 

お問い合わせ

TEL:0538-21-3988 留守番電話対応あり